あかんわ

ブログで日誌でも書くようにすれば多少はやる気が出るかと思ったんです

プログラミング

IntelliJ IDEAでScala on Android using sbt Part.1[じゃんけんアプリ]

こちらの記事を参考に、ScalaでAndroidのじゃんけんアプリを書きました。 IDEはIntelliJ IDEA CE 2016.2で、ビルドツールはsbt 0.13.12を使っています。 動作確認は、API level 23のAndroidエミュレータで実施しました。

ビルドツールにsbtを使うScala on AndroidのEmpty Activityテンプレート

Android StuidoのEmpty Activityテンプレートを、Scala on Androidで提供されているテンプレートを参考に編集して、sbt*1を使うScala on AndroidのEmpty Activityテンプレートを作りました。 github.com .gitignoreはgithub/gitignoreのScalaとAndroidを足し…

GitHubをリモートリポジトリに使う時の自分の手順

GitHubのリポジトリを使おうと思うたびに、パブリックリポジトリにソースコードを置くわけだしREADMEとLICENCEの表記はあった方が良いかなとか考えて、GitHubが用意してくれるREADMEやLICENCEを便利に使おうと、gitの使い方を調べる行為を繰り返しているので…

IntelliJ IDEAでScalaを使ってAndroid開発

Java IDEのIntellij IDEAで、JVM言語のScalaを使ってAndroidエミュレータを動かしてみました。 環境は、IntelliJ IDEA 2016.2とScala 2.11.8で、ビルドツールはsbt 0.13.12を使ってます。 ScalaとsbtはPCにインストールせずに、IntelliJ IDEAのプラグインの…

Mac OS XにIntelliJ IDEAを導入してAndroid開発の環境を整える

Android StudioのベースになっているJetBrainsのJava IDE Intellij IDEAをMacに導入して、Androidエミュレータを動かしてみました。

Mac OS XにAndroid Studioを導入する

MacにAndroid Official IDEのAndroid Studioを導入して、Androidエミュレータを動かしてみました。 基本的に、こちらの記事の手順に沿って作業してます。

GrapeとDoorkeeperでRailsアプリに認証付きのREST-like Web APIを実装する 後編

Railsチュートリアルの第2版を参考にして作ったマイクロブログに、GrapeとDoorkeeperを使用して、OAuth認可を利用するWeb APIを実装しようと試みました。 後編では、前編で実装したAPIに、Doorkeeperを使ったOAuth認可の機能を実装します。 実際の所、ユーザ…

GrapeとDoorkeeperでRailsアプリに認証付きのREST-like Web APIを実装する 前編

Railsチュートリアルの第2版を参考にして作ったマイクロブログに、GrapeとDoorkeeperを使用して、OAuth認可を利用するWeb APIを実装しようと試みました。 前編では、Grapeを使ったAPIの実装までを記載しています。 Doorkeeperを使ったOAuth認可機能の実装は…

RubyでTwitter Botを作ってHerokuで動かす

Web APIの勉強を兼ねて、Sinatraを使ってHerokuで動かすTwitter Botを作りました。 基本的にこちらの記事の丸写しですが、Ruby 2.3.0とSinatra 1.4.7にあわせて微修正してます。

Ruby on Railsチュートリアル第2版のテストをRSpec3で書いた時の変更点

Railsチュートリアルの第2版でRSpec3を使ってみたら、予定通りいくつかのエラーに対処する羽目に陥ったので、書き留めておきます。

PyCharmで始めるインタラクティブな機械学習

Kaggleのチュートリアルをやってみたくなったので、PyChramにJupyter(旧 IPython Notebook)をインストールしてデータサイエンスの環境を構築しました。 ちょっとググればわかる程度の内容な上に、Jupyter(旧 IPython Notebook)をそのまま使えばええんちゃう…

Mac OSXにPyCharmとpyenvを導入する

Python IDEのPyCharmの無料版であるPyCharm Communityと、Pythonのバージョン管理ツールであるpyenvをMacに導入した際の記録です。

Mac OSXでpg_ctl stopがPostgreSQLの停止に失敗したのでlaunchctl unloadした

$launchctl unload -w ~/Library/LaunchAgents/homebrew.mxcl.postgresql.plist launchctl unload … launchdで管理しているサービス*1を停止するコマンド -w … 自動起動しないように停止するオプション ~/Library/LaunchAgents/homebrew.mxcl.postgresql.pli…

RailsでPostgreSQLに格納した画像を表示する

PostgreSQLデータベースにbinary型のデータとして画像を格納し、Railsアプリで表示する方法を調べました。

git add .とgit add -A

git add .は、作業中のカレントディレクトリ配下の変更を、gitのインデックスに登録する。 git add -Aは、git initしたディレクトリの配下(gitの管理下にある全ディレクトリ)の変更を、gitのインデックスに登録する。

RailsでSassを使ってBootstrapのコンポーネントをカスタマイズする

RailsアプリのメインページにBootstrapのCSSコンポーネント*1Jumbotronを設置しようとして、背景色をデフォルトのグレーから変えたくなったので方法を調べました。 ちょっとググればわかる程度の内容ですが、Sassの@extendに感心したので書き留めておきます。…

Mac OSX El CapitanでGuardからテスト結果の通知を受け取ってデスクトップに表示する

Railsアプリケーションの開発環境で、Guardで自動化したテストの結果をデスクトップに通知できるように設定しました。 環境は、Ruby2.3.0とRails4.2.6で、RubyのテストフレームワークはRspecを使ってます。

railsコマンドが固まったんでspringをstopしたら動くようになった

$spring stop Spring stopped. 環境:Rails4.2.6 springはRailsアプリケーションのプリローダーとやらで、これが機能していると、入力したrailsコマンドの起動が次から早くなるそうですが、運が良いと固まる事があるらしい。 仮にstopさせたとしても、rails…

Mac OSX El CapitanでRuby on RailsからPostgreSQLを使う 後編

開発環境の構築で、Rails4.2.6からPostgreSQLを使うために試行錯誤した記録です。 MacにPostgreSQLを入れるまでの作業は、前編に書いています。

Mac OSX El CapitanでRuby on RailsからPostgreSQLを使う 前編

Mac OSX 10.11.4 El CapitanにPostgreSQL 9.5.1をインストールしようとして、試行錯誤する羽目に陥ったので記録しておきます。 RailsからPostgreSQLを使うための作業は、後編に書いています。

恋するプログラムをSinatraでWebアプリにするPart.13[おわりに]

『恋するプログラム』を使用したRubyの学習が、一段落しました。 書籍内のサンプルプログラムを写経し、自分の環境で動くように修正するだけで三ヶ月程かかりましたが、この三ヶ月のおかげで、Ruby入門者からRuby初心者程度にはなれたのではないかと思います…

恋するプログラムをSinatraでWebアプリにするPart.12[CHAPTER9 ノビィ、ネットワークにつながる]

記事の概要 『恋するプログラム』の[CHAPTER9 ノビィ、ネットワークにつながる]を参考に、Google検索を利用して応答時の文を生成するチャットボットを作成します。

Mac OS X El CapitanでOga(大鋸)を使ったRubyのWebスクレイピング

記事の概要 Rubyとチャットボットの学習に使用している書籍に、Google検索を利用して、チャットボットの応答文を生成する方法が出てきたので、RubyでWebスクレイピングする方法を調べました。 恋するプログラム―Rubyでつくる人工無脳 (Mynavi Advanced Libra…

恋するプログラムをSinatraでWebアプリにするPart.11[CHAPTER8 文章を作り出す]

記事の概要 『恋するプログラム』の[CHAPTER8 文章を作り出す]を参考に、マルコフ連鎖と形態素解析を利用して応答時の文を生成するチャットボットを作成します。

恋するプログラムをSinatraでWebアプリにするPart.10[CHAPTER7 学習のススメ]③

記事の概要 『恋するプログラム』の[CHAPTER7 学習のススメ]を参考に、形態素解析を利用して応答時の語彙を増やすチャットボットを作成します。

恋するプログラムをSinatraでWebアプリにするPart.9[CHAPTER7 学習のススメ]②

記事の概要 『恋するプログラム』の[CHAPTER7 学習のススメ]を参考に、形態素解析器の機能を呼び出せるRubyモジュールを作成します。

Mac OS X El CapitanでRubyからMeCabを使って形態素解析

記事の概要 Rubyとチャットボットの学習に使用している書籍の中で形態素解析にChasenを使っていたため、MacにChasenをインストールしようと調べていたら、MeCabならHomebrewが使えてRubyからの呼び出しも簡単らしいと知ったので、MeCabを使ってみることにし…

恋するプログラムをSinatraでWebアプリにするPart.8[CHAPTER7 学習のススメ]①

記事の概要 『恋するプログラム』の[CHAPTER7 学習のススメ]を参考に、ユーザの入力した内容を覚えるチャットボットを作成します。

恋するプログラムをSinatraでWebアプリにするPart.7[CHAPTER6 感情コントロールの魔術師]②

記事の概要 『恋するプログラム』の[CHAPTER6 感情コントロールの魔術師]を参考に、会話の中の単語によって、キャラクターの表情が変化するチャットボットを作成します。

恋するプログラムをSinatraでWebアプリにするPart.6[CHAPTER6 感情コントロールの魔術師]①

記事の概要 『恋するプログラム』の[CHAPTER6 感情コントロールの魔術師]を参考に、感情モデルを搭載したチャットボットを作成します。